生徒が伸びる 「理由」がある
「自ら考える」「挑戦する」
「やり抜く」「人とつながる」
目に見える学力の、その手前にある力を育てる。
塾講師の方に最適、全6回の講義で授業が変わる
- QUESTION -
こんな生徒、いませんか?
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1
すぐ諦める
「分からない」・「無理」
と手が止まる -
2
指示待ち
何をすればいいか
すぐ先生に聞く -
3
失敗を避ける
間違えるくらいなら
挑戦しない -
4
続かない
目標を立てても
いつの間にか止まる
それは本当に
「生徒本人」の問題でしょうか。
行動の背景には
見えない土台があります。
見える部分
- 得点
- 偏差値
- IQ
見えない部分「根っこ」
- 主体性
- 挑戦
- 継続
- 自己調整
- 協働
「根っこ」が大切だと知るだけでは、現場は変わりません。
「どう育てるか」が分からなければ、日々の指導は変わりません。
生徒を変える前に、関わり方を変える。
その具体的な方法を学ぶのが、LCTです。
LCTは学習塾(習い事教室)の先生を対象とした実践講座です。
成績だけでは見えない 生徒の「伸びる力」
学力を伸ばすためにも、学力だけを見ない。
成長を支える「根っこ」=非認知能力とは?
自主性・柔軟性・リーダーシップ・協調性・好奇心・共感力・・・これらの総称です。
数値(点数)では測りにくいけれど、学びや人生を支える力です。
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自分と向き合う力
感情を整える・立て直す・粘る
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自分を高める力
挑戦する・続ける・自信を持つ
-
他者とつながる力
共感する・協働する・伝え合う
LCTが捉える「伸びる力」の全体像
学び続けるための“資本”を、
生徒の中に蓄える。
知識だけではなく、「挑戦した経験」「失敗から立て直した経験」
「自分で決めた経験」が、次の学びを生む資本になります。
「学びの資本」の源泉となるのは「非認知能力」です。
学力 × 非認知能力 × 成長を支える関わり
= 学び続ける力
“育てる”を、 技術にする。
生徒を伸ばす関わりを 誰もが実践できる「型」へ。
同じ場面でも、関わり方で行動は変わる。
4つの“よくある場面”で考える。
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SCENE 01
宿題を忘れた
叱る前に
「なぜできなかった?」を
一緒に分析 -
SCENE 02
問題が解けない
答えを渡さず、
考えた跡を
言葉にしてもらう -
SCENE 03
テストで失敗
点数より
「次に変えられる行動」
を振り返る -
SCENE 04
やる気が落ちた
管理するより、
目標の意味を
本人と再確認
LCTは「非認知能力を知る講座」ではなく 「関わり方を変える実践メソッド」です。
全講義修了後、ご希望の方にLCTライセンスを発行(有料)
変わるのは、 生徒だけではありません
先生・教室・保護者との関係まで、 少しずつ変わっていく。
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生徒
言われたからやる
自分で考えて動く
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先生
どう教えるか
どう成長を引き出すか
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教室
先生ごとの個人技
共通の育成文化
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保護者
点数中心の報告
成長の物語を共有
「10点上がった」だけでは伝えられなかった成長。
数学が10点上がりました。
以前は分からないとすぐ諦めていましたが、今では自分から別の方法を試せるようになりました。
- 監修
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中山 芳一 氏
All HEROs合同会社 代表
IPU環太平洋大学 特命教授
日本非認知能力協会 会長岡山大学教育学部卒業後、25年以上に及ぶ小学生と大学生に対する教育実践の経験から、「非認知能力の育成」という共通点を見出し、全国で非認知能力の育成を中心とした教育実践の在り方を提唱している。現在までに、共に歩んできた学校園は約400か所を数える。
- 運営会社
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一般社団法人 中央学びの資本協会
Central Learning Capital Association(略称 CLCA)
広島市中区八丁堀15-6-3階
info@clca.or.jp - 問い合わせ窓口
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中央教育研究所株式会社内 LCTライセンス研修事務局
広島市中区八丁堀15番6号3階
info@clca.or.jp